日記・コラム・つぶやき

2017年12月11日 (月)

拾い食い。Σ(-᷅_-᷄๑)

コナはどうしても拾い食いの癖が直りません。
習性だとわかっていても、万が一の心配があるので
オモチャで「出せ」の訓練は出来ているのに
今日は飲み込んでしまいました。
飼い主失格です。Σ(-᷅_-᷄๑)もっと注意深く見て犬より先に見つけたいと思います。


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2017年12月10日 (日)

冬毛になりました。

こんなところでも、くつろぐのね。(゚m゚*)
実家の階段にて。

冬毛になって、丸々して見えますが
体重変わりませんでした。

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2017年12月 3日 (日)

のんびりと。

最近は、ダイニングテーブルでコーヒーを飲んでいると
空いている隣の椅子に座りにきます。
のんびりとコーヒータイムを楽しみます。(^。^)


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2017年12月 1日 (金)

今日は起きてます。

パソコン作業をしようとしたら、するりと乗ってきました。
寝る気配はありません。
(*^m^)
あったかい。しあわせ。
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2017年11月28日 (火)

抱っこ。

変われば変わるもので、野良猫だったうちの「にゃん」はすっかり家猫に落ち着いてくれました。
もう外に出して攻撃は皆無。(*^-^)交通事故の心配や糞尿被害の加害猫にならずに済みホッとしました。

最近は「抱っこ」を自分からヒザにのぼってきて寝てしまうまでくつろいでいます。

変われば変わるものですね。
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2017年10月13日 (金)

長期の留守番。

9月のはじめ、夫側の親戚の不幸があり急遽5日間田舎に帰らなくてはならない日がありました。

私たち夫婦がいない状態&わたしの実家での猫のお泊りは初の体験となりました。

そして、毎日の犬の散歩も身体の不自由な両親が必然的に行くことになってしまいました。
この5日間で、両親が散歩中に転んで怪我でもしたらどうしようかと心配でした。
コナは我慢して我慢して、散歩中何度も立ち止まり、片道5回は座り両親の足どりにあわせていたと後から聞きました。
えらいぞ!コナ♪(≧∇≦)

例の2ヶ月間の実家避難生活がなかったら、本当にどうなっていたか
今考えても恐ろしいですが、なんと無事に5日間のお泊りが出来ました。
偶然でしたが「訓練が功を奏した♪」とでもいいましょうか。
( ´艸`)プププ
にゃんは、ほとんど眠らなかったようです。
二日目からは窓の外をずっと見つめていたそうです。
゚゚(´O`)°゚

5日ぶりに迎えに行ったとき、それぞれどう迎えてくれるのだろうかと心配になりました。

そして対面。
心配はいりませんでした。
実家に入る道を曲がる前に、コナは歓喜の声で鳴いて出迎えてくれました。きっと足音でわかったのだと思います。
そしてにゃんは、二階の窓から大きな声で「みやーーーーー!!」と鳴いて私たちが来るのを待っていてくれました。

今回思ったのは、人間の勝手な都合。
それが葬儀であってもペット達には関係ないということ。

私ももちろん寂しかったですが、意味もわからず突然いなくなって置いていかれたときの気持ちを考えると胸が締め付けられました。
もう当分、家を空けたくないです。(* ̄ー ̄*)

2017年10月 7日 (土)

サイレントミャウ

ずっと気になっていたことが、わかりすっきり。^^

実は、うちの猫が時々、声を出さずにこちらをじっと見つめて
鳴くときのような口つきをしていました。
そのたびに、「どうしたの?」と聞くと嬉しそうにすりすりしにきたり
小さい小さい声で「みゃっ」と鳴いていました。
いったいなんだろう?敵意はないのはあきらかだけど。。。
そしてそのことを題材にした漫画を見て納得♪
なるほど、飼い主への信頼を表す行動だったんですね。
嬉しいです。可愛いです。o(*^▽^*)o
<猫まみれライフ>より
この作者の方(山野りんりん様)のように絵が描けたらどんなに楽しいだろうといつも思っています。

2017年9月25日 (月)

にゃんの避難生活の成果♪

かれこれ2ヶ月間、塗装工事が終わるまでの間。

朝、出勤するように「にゃん」と一緒に実家に避難生活を送っていました。
犬のコナは、とてもいい子で吠えることはほとんど無くなりました。

にゃんは、にゃんでずいぶんと慣れました。
母や父にもちゃんと挨拶をするようになり二階にあがってくる足音を聞くと
廊下でごろんごろん甘えるしぐさを両親にみせるようになりました。

この避難生活、色々大変でした。
人も犬も猫も。

ただ、大きな大きな成果がありました。(◎´∀`)ノ

なんと、一日に何度も外出を要求していた「にゃん」が外出をねだらなくなり、完璧な憧れの(笑)『家猫』になってくれたのです。

これでもう交通事故や誤飲、マダニ等々の心配事から開放されました。

毎日なかなか帰宅しない「にゃん」を探し回っている生活に終止符が打てました。嬉しいです。

( ´艸`)プププ
 深夜の暗闇で小さな声で「にゃんを探す旅」ももう行かなくていいはずです。
寝不足からの開放です。(笑)

お伝えできて嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。

2017年8月21日 (月)

ぬけにゃん。

実家にいても猫のにゃんとずっと一緒の部屋にいることはできないので食事をするときなどは二階にリードをつけて椅子に紐をつないでいます。

扉を閉めると鳴き続けるので扉はあけたままで、私は一階にある台所へ行きました。

すると、するするすると何かが足に・・・・。
はい。にゃんがいつの間にか犬のコナの目を盗み台所の私の足元に来ていました。
(゚0゚)

リードはついていませんでした。

必死で来たのかと思うと愛おしくなりますが、どうやって二階から来たのか不思議に思いながら、にゃんを抱えて再び二階に行くと、写真の通り、抜け殻がありました。(*≧m≦*)

なるほど・・・この大きさでは意味がないようです。(笑)
Photo

2017年8月 9日 (水)

リードつきの猫。

避難地としてはじめて実家を訪れた猫のにゃんには、一応リードを装着しました。
2階の1室を提供してもらい、ネコグッズを備えにゃんを袋から出しました。

ものすごく鳴きます。Σ(・ω・ノ)ノ!
普段は、返事をするときや高い所にのぼるときに掛け声のように鳴くことはあっても

迷子の子供の用に必死に鳴く姿をみるのは初めてでした。

相当、怖いのかずっとカーテンの横に座ったまま半日が過ぎました。
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不安なのは一階にいる犬のコナも同様のこと。
いつもなら、みんなの中心で何をやってもかまってもらえるそんな自分の定位置がなんとなく崩されるような、不安な面持ちでいました。

なんだか、二匹に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
はやく、塗装が終わるよう願うしかありませんでした。

またしても、つづく。(笑)(*^m^)


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